ゆっくり走るよ

ゆっくりバイク系ひとりオウンドメディア。 ヘンテコなバイクでツーリングしたりキャンプしたりしながら、バイクや旅の話をしています。

カテゴリ: ライフ

増加


当ブログの3月の月間プレビュー数は

18209
PV

でした。

いつも当ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

今月は、先月よりも5000PVほど増加しました。
最近は仕事が忙しく、更新が滞ってしまうことが時々起こっています。
それでも多くの方に読んでもらえたことは大変ありがたいです。
引き続き多くの皆さんに楽しんでもらえるよう頑張りたいと思います。


さて、先月はこんな記事が多く読まれました。

静岡の人気レストラン「さ○やか」と同じ味だと言う噂の「満点ハンバーグ」を試食した記事です。
相変わらず安定した人気です。
さわやか関連は依然、当ブログの約半分のプレビュー数をたたき出している人気コンテンツです。
こんなはずじゃ無かったんだけど(笑)

SENAのインカム30Kを取り付けた時のレビュー記事です。
春になってツーリングシーズンが近づき、アクセスが増えたのでしょうか。


以前乗った特急サンダーバードでおこなわれているグリーン車利用者向けサービスを紹介した記事です。
これも数カ月間安定したアクセスがあります。



相変わらず内容の乏しい当ブログですが、たくさんの方に読んで頂けたのは大変ありがたいです。

これからも可能な限り更新していきますので、良かったらお付き合い下さい。

よろしくお願いします。


Google
マップ

Googleマップの仕様が変更されたことが話題です。
今までのゼンリン製地図の使用をやめて、自社製に切り換えたのではないかと言われています。



 「Googleマップから林道、細い路地、バス停が消えた」「建造物の情報が古くなった」「道路の形や名称、地形がおかしい」──そんな報告が3月21日夜からネット上で相次いでいる。実際に日本国内の地図が以前から変わっている他、一部の道路が欠損していたり、建物が道路に重なって表示されたりする場所が多数存在している。

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私も早速Googleマップを確認してみたのですが、バス停のマークが無くなっていました。
私は仕事で山奥のスポットに公共交通機関で行かなければならない事がよくあり、そんな時には最寄りのバス停を探して、その路線からルートを検索することが多いのです。
その経験から、ふもとっぱらキャンプ場まで新幹線と路線バスで行ったこともあります。
バス停のマークはそんなときに便利だったので非常に残念です。

以前からGoogleマップはストリートビューや経路検索など便利な機能がある反面、とても車が通れないような細い道へ誘導したり、制限速度を超過しなければ不可能な到着予想時間を算出したりと問題が多かったので、今回の地図変更でしばらくの間、混乱が予想されます。

FullSizeRender
一方でゼンリン製地図を採用しているYahoo!マップの地図にはバス停マークが表示されています。
Yahoo!マップやYahoo!カーナビは日本での利用に特化したサービスのため、使い勝手も洗練されています。
私もGoogleマップの使用をやめはしませんが、状況次第ではYahoo!マップの併用も含めた運用を考えています。

それにしても、一つのスマホに地図アプリ3つ(Apple、Google、Yahoo!)とナビアプリ2つ(Yahoo!、MAPULS+)入っているのは無駄が多い気がします。
この中から決定打となるアプリが出てくるのでしょうか。


3台まで




ITmedia NEWSの記事より。

米クラウドストレージサービスのDropboxの無料プランでアカウントにリンクできる端末数が3月から3台までに制限された。
Dropboxは複数台のPCなどをリンクして、一方でファイルが更新されると自動的にファイルを同期し、常に最新の状態を保ってくれるサービスだ。
そのDropboxが、無料プランでの1アカウントに紐付けられる端末数を3台までに制限したらしい。
Dropboxは無料プランで割り当てられるストレージ容量が2GBと、他社に比べて少ないので、Dropboxを本格的に使っている人は既に有料プランに加入しているだろう。
逆に無料プランで端末をたくさんぶら下げると2GBの容量をすぐに使い切ってしまうので実用的でない。
Dropboxが端末数を制限するのは、こう言ったことを踏まえて無料ユーザーを有料プランへ誘導する為なのは間違いない。

ところで、Dropboxには特定のアカウントにフォルダの内容を公開する「共有」の機能がある。
共有フォルダはフォルダを作成したアカウント以外でも編集できるので、各端末にそれぞれ無料アカウントを作って、各々の共有フォルダを公開すれば同様の事が出来るんじゃないだろうか。
例えば、仕事用とプライベート用PCのそれぞれに共有フォルダを作り、必要なファイルだけ公開すれば、仕事に関係ないファイルで仕事用PCの容量を圧迫することが無くなる。
共有してもトータル容量が増えるわけでは無いし、アカウントの管理が面倒くさいが、どうしても無料プランで4台以上同期したい場合は使えそうな手だ。
もっとも、今後規制されそうな気もしなくはないけど。
因みに私はOffice365を導入したときにOneDriveが1TB付いてきたので、そちらを使っています。
Dropboxも300GBで一ヶ月当たり300円ぐらいのプランを作れば有料ユーザーも増えると思うんだけどねえ。


キャッシュレス


電車の中吊り広告で知ったのだけど、サッカーJリーグのヴィッセル神戸は、2019年度からノエビアスタジアムでの主催試合で完全キャッシュレス化を実施したらしい。


同じ楽天グループの楽天イーグルスが、やはり2019年度から主催試合での完全キャッシュレス化をすることはニュースで知っていたけど、ヴィッセルもやるのね。
まあ、当たりだけど。

ヴィッセル、と言うか楽天グループのキャッシュレス化は、もちろん自社サービスであるEdyや楽天ペイに顧客を誘導すると言うのもあるんだけど、やはり現金のやり取りを排する事で管理コストの低減が究極的な目的だと思う。

ヴィッセルのキャッシュレス化は「完全」を謳うとおり徹底している。
先ず前売りチケットは「楽天チケット」のみで販売され、他のプレイガイド等では販売されない。
スタジアムでのグッズ購入や飲食に現金は使えず、楽天ペイ、Edy、クレジットカード、デビットカードで支払う。
クレジットカードは楽天カードおよびVISA、Master、AMEX、JCBに対応している。
キャッシュレス決済でも交通系やApplePay、nanaco、waon、QUICPay、d払い、PayPayなど他社電子マネーは使えない。

楽天グループでは決済方法を、クレジットカードを使える人は楽天ペイ、使えない人はEdyで棲み分けを考えているようだ。
クレジットカードもサインレスで利用出来るが、補助的なものと考えているのだろう。

スマホ決済しようと思ったら楽天ペイアプリを入れてQRコード決済するしか無さそうだ。

クレジットカードを持ってなかったり使いたくない人や、子供の場合はEdyを使うことになる。
Edyカードはスタジアムに設置された「キャッシュレスデスク」でデポジット300円でレンタルすることが出来、スタジアム内各所に設置されているチャージ機でチャージして使用する。
返却するとデポジットは変換されるが、使い切れなかったチャージ分は返却されない
なお、子供にはEdyカードが無料配布される。



導入直後と言うことで、当日はやはり多少の混乱があったようだが、キャッシュレスが浸透していくと解消していくだろう。
楽天はグループ会社である楽天イーグルスとヴィッセル神戸を使って、半ば強引にキャッシュレス化を推し進めたが、キャッシュレス化は運営にも観客にも双方にメリットがあるので、これが浸透すれば他社も追随するのではないか。




微減


当ブログの2月の月間プレビュー数は

12997
PV

でした。

いつも当ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

今月は、先月よりも80PVほど減少しました。
今月から通常更新に戻しましたが、不定期更新だった影響がまだ残っているようです。
それでも多くの方に読んでもらえたことは大変ありがたいです。
引き続き多くの皆さんに楽しんでもらえるよう頑張りたいと思います。


さて、先月はこんな記事が多く読まれました。

静岡の人気レストラン「さ○やか」と同じ味だと言う噂の「満点ハンバーグ」を試食した記事です。
相変わらず安定した人気です。
今月はテレビでさわやかが紹介されたため、さわやか関連のアクセスが増加したようです。


以前乗った特急サンダーバードでおこなわれているグリーン車利用者向けサービスを紹介した記事です。
これも数カ月間安定したアクセスがあります。


浜松で冬期のみ販売される有名和菓子「いちごの雫」の記事です。
販売時期に入ったのでアクセスする人が増えたようです。
出来れば今年も買いに行きたいなあ。


相変わらず内容の乏しい当ブログですが、たくさんの方に読んで頂けたのは大変ありがたいです。

これからも可能な限り更新していきますので、良かったらお付き合い下さい。

よろしくお願いします。


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