ゆっくり走るよ

ゆっくりバイク系ひとりオウンドメディア。 ヘンテコなバイクでツーリングしたりキャンプしたりしながら、バイクや旅の話をしています。

2020年05月

トリシティ
 
道路交通法における特定二輪車であるトリシティ125は3輪バイクでありながら小型限定普通自動二輪免許で運転でき、原付二種として登録されピンク色のナンバープレートが交付されます。

ここで疑問が。
どうしてトリシティ125は原付二種なのか。

特定二輪車だから」と答えた人、不正解です。

道路交通法における特定二輪車の制度は、本来なら三輪の普通自動車に区分される車両の内、特定の条件を満たすものを自動二輪車として扱うというものです。
しかしそれはあくまで免許や最高速度など、道路交通法における扱いにおいての事です。

一方で、ナンバープレートや保安基準は道路運送車両法で規定されています。
道路運送車両法施行規則において、原動機付き自転車とは次のように定義されています。
第一条 道路運送車両法(昭和二十六年法律第百八十五号。以下「法」という。)第二条第三項の総排気量又は定格出力は、左のとおりとする。
一 内燃機関を原動機とするものであつて、二輪を有するもの(側車付のものを除く。)にあつては、その総排気量は〇・一二五リツトル以下、その他のものにあつては〇・〇五〇リツトル以下
二 内燃機関以外のものを原動機とするものであつて、二輪を有するもの(側車付のものを除く。)にあつては、その定格出力は一・〇〇キロワツト以下、その他のものにあつては〇・六〇キロワツト以下
本来ならトリシティ125は125ccですが3輪なので、第一条の原動機付き自転車と見なされず、側車付軽二輪となり、軽二輪の白いナンバープレートが交付されるはずです。
しかし実際は原付二種として形式認定を受けています。

この根拠について探していたのですが、特定二輪車については道路交通法の話ばかり出てきて道路運送車両法における根拠が見つかりませんでした。
探しあぐねていたところ、フォロワーさんから有力な情報がもたらされました。
道路運送車両の保安基準の細目を定める告示に規定があるとの事でした。
第2条の2 自動車又は原動機付自転車のうち次に掲げるすべての要件を満たすものは、
二輪自動車又は二輪を有する原動機付自転車の基準を適用するものとする。
一 三個以上の車輪を備えるもの
二 車輪が車両中心線に対して左右対称の位置に配置されているもの
三 同一線上の車軸における最外側の車輪の接地部中心点を通る直線の距離が四百六十
ミリメートル未満であるもの
四 車輪及び車体の一部又は全部を傾斜して旋回する構造を有するもの

ありました。
道路交通法と同じ内容が定義されています。
これを根拠に原付二種のナンバープレートが交付されていたのですね。

そもそも、これを調べようと思った切っ掛けは、トリシティをトライク化改造したものの扱いがどうなるのかを調べていたからでした。

特定二輪車に認定されるには上記の4つの要件を全て満たす必要があり、一つでも外れると、道路交通法では三輪の普通自動車、道路運送車両法では側車付二輪自動車になります。

トリシティ125の場合だと、改造前であれば原付二種のピンクナンバー、改造後なら軽二輪の白ナンバーになります。
これがトリシティ155だと、改造前も改造後も軽二輪の白ナンバーとなり見分けが付かないので、何か見分ける方法がないかを探していたのです。

しかし、上記の道路運送車両の保安基準の細目を定める告示に従えば、軽自動車届出済証には、改造前であれば「軽二輪」、改造後であれば「側車付軽二輪」と記載されるはずなので、容易に判別が可能です。

特定二輪車の制度が始まったばかりの頃は、この基準が知られていなかったのか、特定二輪車を四輪に改造してトライクとして登録する人が現れました。

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【参考:四輪に改造したトリシティ】(画像引用元)

上記の通り特定二輪車の要件を一つでも外れると二輪車ではなくなるので、この場合は四輪の軽自動車となり、トライクとしての登録は出来ません。
しかし、陸運局もよく分かっていなかったらしく、実際にトライクとして二輪のナンバープレートが交付されてしまった車両もあるようです。

もし実際に登録出来たとしても色々問題があります。
先ず、本来は軽自動車なのに二輪車として登録しているのだから脱税となります。
登録時書類に「側車付軽二輪」として申請していれば虚偽申請です。
さらに、二輪から四輪の軽自動車に改造した場合、前面衝突安全基準に合格しなければいけませんが、元が二輪車なので合格はほぼ不可能です。
保安基準を満たしていないので万一の事故の時には大きく不利な立場になることが予想されます。
そもそも車幅の狭いトリシティを四輪にすれば旋回時に車体が傾斜しないため、極めて操縦安定性の低い車両になっている事が容易に推測されます。
恐らく、とても満足に乗れる代物じゃないでしょう。

もっとも、近年はこれが違法車両であることが知れ渡ったらしく、四輪トリシティに乗っていることを公言していた人達もSNS投稿や動画を消してしまったり、車両自体も希にオークションに出てくる程度になってしまいました。

まあ、無理に四輪化しなくても、簡単な改造でトライクにするだけで同じメリットが得られる訳ですから、実用としては意味の無いものと言えます。

トライクの世界は相変わらず混沌としています。





タフギア

私はもう10年以上ガエルネのブーツを愛用しています。
高い品質と日本人専用木型使用によるフィット感は実に快適です。
ずっとガエルネを履いていると、買い換えるときにも試着無しでサイズを選べるので気軽です。



そんな訳で、長らくガエルネのライディングシューズ「タフギア」を愛用していました。
これは当時務めていた会社にバイク通勤するために購入したものです。
会社では内履きに履き替えていたので、脱着が容易で雨にも強く慣らしを必要としないことを重視して選定しました。
記録では2011年4月に購入しています。
何と9年も前です。

通勤でほぼ毎日履いていたこともあり、5年ぐらいで傷みが出てきました。



現在も履いている「フーガ」も、元々は「タフギア」の延命の為に購入したものです。
フーガ」は長期の慣らしが必要な本革のブーツなので、「タフギア」と交互に使うことでスムーズに慣らしが出来るのではと考えました。

そんな「タフギア」も、遂に限界が来たようでした。

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一見、そんなに傷んでいないように見えますが。

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この部分は本来合成皮革で、革のような質感の加工がされていたのですが、表面の加工が剥がれ落ち下の布地が出てしまった上、穴が開いてしまっています。

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表面のカーボン調の生地は劣化してひび割れ、鱗のように剥がれ落ちました。

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ロゴマークの部分はひび割れて中のクッション材が見えています。

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ビブラム社製が奢られたソールもすり減ってしまっています。
なお、「タフギア」はソールについては張り替えが可能です。

さすがにもう限界なので、ここらで引退させることにしました。
今までよく保ってくれたと思います。
ありがとう。

新しいライディングシューズを手配することにしました。
もちろんガエルネ製です。

現在はバイク通勤もなく、近場の移動やツーリングでの使用がメインになると思います。
今回は近場の移動重視なので脱着の容易さと通気性を重視しました。

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イタリア製のガエルネは新型コロナウイルスの影響でしばらく生産が止まっており、ひと月ほど品切れ状態が続いていましたが、先日ようやく入荷しました。

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新しいブーツは「Gストーン」です。

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現在は新型コロナウイルスの影響でツーリングにもいけないので、しばらく出番がありませんが、使えるようになったら改めてレビューしたいと思います。





GAERNE(ガエルネ) 防水ライディングシューズ G-STONE GORE TEX/Gストーン ゴアテックス ブラック 28.0cm 【総輸入元:ジャペックス】


本革ブーツながら内装にゴアテックスを採用し防水透湿を実現。
サイドファスナーで着脱も容易。

早くツーリングに行きたい…



そうなの?

ダイヤモンド・オンライオンの記事より。



記事では、コロナウイルスの影響により公共交通機関での通勤が敬遠された結果、二輪車の販売が伸びているとしている。

だが、そうした小型の二輪車、中でも原チャリを運転する際は気を付けたほうがいい。
交通違反で捕まる割合が、他の排気量の二輪車とは段違いに多いからだ。

記事では2011年3月期と2019年3月期を比較し、原付は約30%減の510万3395台なのに対し、大型・普通二輪車の保有台数は約4%増の364万9321台とした。
保有台数に占める取り締まり件数比率は原付が9.5%から7%にとどまる一方、大型・普通二輪車は4.9%から2.2%へ半減していると言う。その差は実に3倍強にも上る。

ここで言う原付とは50cc以下の原動機付自転車のことだ。
法定最高速度30km/h、片側三車線以上の交差点での二段階右折、2人乗り禁止の制限がある。
特に速度違反は原付の違反件数で最も多いとしている。

 とはいえ、保有台数に占める違反件数比率でみると、一時停止、信号無視、通行禁止の3つはほぼ横ばいの一方、実は最高速度違反の数は2.3%から1.2%へと減っている。

意外にも2011年に比べて2019年の速度違反比率は半減している。
これは126cc以上の二輪車にも言える。

2011年3月期の5万9590件から、2019年3月期には2万7122件と、実に5割以上も減少している。
 通行禁止も違反件数はほぼ半減。そのほかの違反についても、積載運転を除けば、すべて減少している。
 また、保有台数に占める違反件数比率をみても、総じて減少している。
記事では大型・普通二輪車の利用者が交通ルールを守って運転しているからだとしているが、原付だって件数は減っているのだから二輪車全体に言える傾向で、大型・普通二輪に限ったものではない。


一方で原付二種の違反が目立っていると言う。

 図表1で記した通り、原チャリ、大型・普通二輪の取り締まり件数合計は2011年から2019年にかけて半減しているのに対し、原付二種は約1割程度の減少にとどまっている。

 違反で特に目立つのは一時停止である。取り締まり件数は1万4392件から1万6540件へと約15%も増えており、保有台数当たりの取り締まり件数でみてもほぼ横ばい。また、信号無視の違反件数もあまり減っていない。
原付二種の違反が増えている原因は保有台数の増加だ。
保有台数が増えれば取り締まり件数も増えるのは当然だ。
ただし、二輪全体で減少傾向の違反件数比率だが、原付二種では5.4%から4.1%の減少にとどまっている。
これらの原因として、相対的に安い原付二種の車両価格と、法改正で免許取得が簡単になったことを挙げているが、違反件数比率の減少割合が少ないのは保有台数の増加とあまり関係が無いように思う。

総じて、原付一種の違反比率が多いのは分かったが、このデータで結局何を言いたいのかよく分からない記事だった。


車台番号
 
秘密と言うほどでもないんですが(笑)

先日、オンライン・ウラル会(ゆうさん主催)に参加したときに年式の話題になり、参加者のしーちゃんからウラルの車台番号の読み方を教えて貰いました。

ウラルの車台番号はVIN(Vehicle Identification Number)と言う書式で書かれています。
VINは1981年にアメリカで採用され、その後ISO3833で定義されました。
日本ではVINは採用されていませんが、アメリカ市場で販売される日本車にはVINが付与されています。
もちろん、アメリカが主要市場であるウラルも例外ではありません。

VINは17桁の英数字で構成されていて、各桁で用途が決められています。
ざっくり言うと、

  • 製造国
  • メーカー
  • 車両の仕様
  • 年式
  • 製造工場
  • シリアル番号

となっています。
各項目の中身は製造メーカーがある程度自由に決める事ができるので、同じ記号でもメーカー間で意味合いが異なっていることもあります。

ここではウラルのVINの内容について見ていきたいと思います。

例:X8J MH037 * G U 2*****

これは私のウラルのVINです。
途中の空白は説明のためで実際にはありません。
また、*は伏せ字で、実際には英数字が入ります。
以下の説明では英数字の位置は左から数えています。


1〜3桁目・製造国、メーカー

国際製造者識別子(World Manufacturer Identifier)と呼ばれる3桁の記号で製造国とメーカーを識別しています。
1〜2桁目が製造国、3桁目がその国におけるメーカー識別子となります。
上記の例だとX8がロシア、Jがウラルを表しますが、2002年までは旧ソビエト時代のVINが使われていて、XTBとなっています。
この場合だとXTはソ連、Bがウラルを表します。

4〜8桁目・車両属性

4〜8桁目は、9桁目のチェックデジットと合わせて車両記述区分(Vehicle Descriptor Section)となっています。
車両の仕様を識別するものです。
この意味合いはメーカーが自由に付けることが出来るようで、車だとクーペやセダンと言ったボディスタイルやエンジンの排気量などを紐づけているようです。
2003年式以降のウラルではギアアップやCT、パトロールなどの仕様や1WDと2WDの区別はなく、全て「MH037」が振られています。
また、フレーム形状が異なるレトロには「MH036」が振られています。
2002年以前の車両には「3764A」が振られています。

9桁目・チェックデジット

9桁目は17桁のVINが正しいことを示すチェックデジットです。
詳細は省きますが、英字を数字に置き換えた上で所定の計算方法で算出した結果が9桁目と一致していれば、そのVINは正しいと判断されます。

10桁目・年式

10桁目は車両の年式を表す記号です。
VINの義務化は1981年からなので、その前年の1980年を「A」とし、以後「B」「C」「D」と振っています。
ただし、I、O、Q、U、Zと数字の0は使用されませんので、「Y」(2000年)の次は「1」(2001年)です。
記号は「9」(2009年)までで一周し2010年からまた「A」に戻っています。

上記の例では「G」なので2016年式となります。


11桁目・工場記号

11桁目は車両が製造された工場を示す記号です。
これもメーカーによって異なり、工場所在地のイニシャルを入れることが多いようですが、工場が一つしか無いメーカーでは「0」や「1」が使われることもあります。

上記の例では「U」となっています。
ウラルの工場はロシアのイルビトにあるので普通なら「I」(アイ)になりそうですが、VINでは「I」が使用できないのでウラルの「U」になったのだと思います。
2002年以前の車両には「1」が振られています。

12〜17桁目・シリアル番号

12桁目以降はいわゆるシリアル番号です。
ウラルの場合は「2」から始まる6桁の番号が振られています。

VINから分かるウラルのひみつ

VINの読み方が分かったので、ちょっと興味本位で海外の中古車オークションサイトなどから各年式のウラルのVINを集めてみたところ、興味深いことが分かりました。

URAL_VIN
【ウラルのVINリスト(一部)】


謎の車両を発見

データは主にアメリカ市場のものなのですが、フランスで販売されたと思われる2004年式Ranger(ギアアップに相当)のVINは属性コードが「M8103」となっていました。
また工場記号も「0」になっていました。
製造者識別子は「X8J」なのでウラルの車両のはずなんですが、2011年以前の車両はウラルUSAのデータベースで仕様を調べることが出来ないので詳細が分かりませんでした。

ウラルの生産台数は年間千台?

シリアル番号については、1990年代の旧ソビエト時代のVINから連番で振られているようです。
年式とシリアル番号の増加を比較してみると、ウラルの生産台数は年間千台程度ではないかと推測します。
ただし2002年から2003年にかけては一気に2000番の差があり、2003年にVINが変更されていることも考えると、一旦シリアル番号がリセットされた可能性があります。
また、2016年式は少なくとも1100台は生産された、大ヒットの年だったようです。

思いつきで調べ始めたのですが、興味は尽きません。

RED EDITION
 

話は3月に遡ります。
客先に入り込んでの仕事が決まったのですが、その会社はセキュリティに厳しく、スマホや通信機器を現場に持ち込むことが出来ません。
スマホは控え室に置いておけば良いのですが、問題はパソコンです。
私が業務で使用しているVAIO A12は、タブレットとしても運用できる2in1PCです。
その特徴として、画面部分を分離させてタブレットとし、取り外したキーボード部分はそのまま無線キーボードとして使うことが出来るのです。
レイアウトフリーで使うことが出来るので重宝しているのですが、これがここに来て問題となりました。
その会社の規定では無線機器も通信機器とみなされるため、キーボードやマウスは有線のものしか持ち込めないのです。
すなわち使用不可。
現在、手元には上記の条件を満たすパソコンは古いLet's note CF-B10しかありません。
SSDに換装して何とか実用的に運用できるようにはしていますが、32bitOSなのでメモリは4GBしか認識されないし、何よりバッテリーが1時間弱しか保ちません。
さすがにこれでは心許ないので、急遽現場用のパソコンを購入することにしました。
私はいつも業務用PCはBTOで組むのですが、新型コロナウイルスの影響により、PCのパーツが入手困難になっているらしく、納期が掛かったり、受注を停止していたりと思うように行きません。
しかたなく3月の仕事はLet's noteで乗り切りましたが、この先については先手を打っておくことにしました。

様々な候補の中からVAIO SX14を選定しました。
14インチながら12インチのA12とほぼ変わらない大きさで、重さも1kg程度。
以前、VAIO A12を購入して品質も良かったので、その点も安心です。
しかし価格が高い。
欲しいスペックを組むと予算を軽くオーバーしてしまいます。
丁度「新生活応援セール」をやっていて割引があるものの、それでも足りませんでした。
仕方が無いのでスペックを落とすことにし、何とか予算内に収めました。

購入するに当たって、楽天リーベイツを経由することを忘れていたので、楽天リーベイツのサイトからVAIOの紹介ページへ移動しました。

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当時のポイントバックは4%。
パソコンの様な高額商品だとかなりの還元です。

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そして、うっかり見落としそうなところにクーポン提供中との記載が。
※現在クーポンの配布は終了しています。

最初は4%バックのクーポンかと思ったのですが。

楽天リーベイツのボタンからVAIOストアに行き、商品を選んでクーポンコードを入力したところ、
「クーポン値引き −30000円」の文字が。
何と、このクーポンは4%バックとは別の、3万円引きのクーポンだったのです。
そんな事、どこにも書いてなかったのに。
3万円も値引いてくれるなら何も無理にスペックを下げなくても良くなります。
そこで購入を一旦キャンセルし、再び選定をやり直しました。

それから3週間後。
やはり新型コロナウイルスの影響なのか、A12の時よりは多少時間が掛かりましたが、遂にやって来ました!

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VAIO SX14 RED EDITIONです。

限定モデルの赤は本当に綺麗で、ちょっと使うのが気恥ずかしいですが(笑)

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14インチながら4K解像度のディスプレイを搭載しています。
Windows10により文字サイズやウインドウサイズは自動調整されるのですが、古いアプリケーションではこれに対応していないものも有るみたいで、たまに文字が小さく表示されたりレイアウトが崩れたりするものがありました。
そんな場合はその時だけHD解像度に設定を変更すれば問題なく使用することが出来ました。

キーボードはALL BLACK EDITIONと同様の隠し刻印キーボードを選定しました。
隠し刻印を選定するとキーボードバックライトが使えなくなるので、暗いところで使用する可能性のある場合は注意が必要ですが、実際使ってみると画面の明るさだけでも結構使えます。

こんなに綺麗なパソコンを現場ぶん投げ用PCにするのは釈然としないのですが、これもストレスのない生活を送る為には仕方有りません。
お仕事頑張ろう(笑)


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